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イーモバイルの情報・申込なら

イーモバイルの帯域制限・速度制限について

イーモバイルの帯域規制と制限速度



1分で入力完了!1ヶ月7GB制限が2年間なし!スマホ代も安くなる!

イーモバイル公式ホームページ(3月6日現在)より

@帯域制限になる基準は、24時間以内に300万パケット(約366MB)以上の通信を行うこと
A帯域制限される時間は、当日の21時-翌2時の5時間(他社より比較的緩いと言えます)
B帯域制限の対象はパケット通信全般(通信内容により区別し、一般的な利用は制限を緩める)
C一般的な利用の例(動作保証するものではありません)
 ・ブラウザによるホームページ閲覧、動画視聴(YouTube、ニコニコ動画、USTREAM、GyaO!、NHKオンデマンド))
 ・メール送受信(SMTP、POP3、IMAP)
 ・VoIPによる音声通話(Skype)
 ・インターネットメッセージング(Windows Live Messenger、Yahoo!メッセンジャー、Google Talk)
  ※テキストメッセージ
 ・VPN接続(IPSec-VPN、SSL-VPN、PPTP)
D帯域制御する理由、一部の利用者により、大量かつ連続的な通信が行われている為

イーモバイルを選択されるメリットは、エリアの広さと安さだと思いますが、
各社とも、以前に比べ料金的には、お手頃になってきていますので、
自宅と職場・学校など、決まった場所で比較的安定した速度が欲しく、
移動中は多少圏外になっても問題無い方
は、帯域制限のないWiMAXがおすすめです。
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オンラインゲームなど速さにこだわりがあり、
外ではネットが無くてもいい(電話とメールができればいい)方、
スマートフォンなどをすでに持っている方には、フレッツ光をおすすめします。
フレッツ光 オプション条件無しでもCB35000円!

WEB申込されると、面倒な書類や電話のやり取りを減らせるので、おすすめです。
気になることがある場合は、フォームに記載すればメールや電話でご都合のいい時間に確認できます。

帯域制限が必要な理由

イーモバイルなどのモバイル回線は、携帯電話やPHSと同じく、
公共性の高い電波を使って通信を行っています。

災害時はもちろん、平時でも電話やメールがつながらないとなると、
仕事や生活に支障をきたし、相手にも迷惑をかけてしまうことになります

インターネットの世界でも同じく、
身近なところでは、平日のみ出荷を行っている、オンラインショッピングの注文が1分でも遅れた場合、
金曜日の締め切りに注文が確定できなければ、月曜日の出荷になり、受取りが3日遅れてしまいます。


会社でも、ネットやメールが使えなくなると、ネットが復旧するまで残業しなければならなくなり、
取引先に期日を延ばしてもらうか、最悪、バイク便などで直接渡さなければならなくなります。


解決する方法はいくつかあり、例えば、
系統の違う予備回線(代替回線)を用意している企業も多いと思いますが、
固定回線の場合、停電時使えない(電話線も停電になる為)可能性が高いので、
モバイル回線が最適といえます。
(モバイル回線にも弱点があり、基地局も停電なら利用不可です。)
(回りくどくなってしまいましたが、公共性の高い回線であることが帯域制限が必要な1番の理由になります)



※2012年3月6日現在の情報です。(2014/4/21税表記を一部修正)
※内容に注意しておりますが、お申し込みされる場合は、リンク先で再度ご確認ください。

バナースペース

運用者情報

サイト名:
イーモバイルでWi-Fiライフ

メール:
emobile@otoku.jpn.com